CSR
社会貢献活動
SOCIAL RESPONSIBILITY
社会への取り組み
社会への取り組み
地域と共に、1907年からのものづくり。
イサミコーポレーションは1907年、埼玉県行田市で足袋づくりから始まりました。いまは足袋に加え、学校制服・スポーツ衣料・企業ユニフォームの企画・製造・販売を行っています。
職人の技術を次の世代へ継承すること、地域の雇用を守り続けること、そして国内外の人々に日本のものづくりの価値を伝えることが、私たちの社会貢献の根幹です。
INITIATIVES
主な取り組み
主な取り組み
3つの柱
01 — CRAFTSMANSHIP
伝統縫製技術の継承
行田市で培われた足袋縫製の技術を、熟練の職人が現場で手ほどきするOJTを通じて次の世代へ引き継いでいます。
02 — COMMUNITY
地域雇用の創出
創業の地・行田に本社と工場を置き、地域の雇用を担っています。社員は全社で63名(2026年9月現在)。
03 — EDUCATION
工場見学・教育交流
工場見学を予約制で受け付け、ものづくりの現場を直接ご覧いただいています。
FACTORY TOUR
工場見学
工場見学
工場見学は予約制で受け付けています。お問い合わせフォームよりご希望日をお知らせください(担当より折り返しご連絡します)。
HERITAGE
行田市との歩み
行田市との歩み
日本遺産「足袋蔵のまち行田」
行田の足袋文化は、日本遺産「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」のストーリーとして認定されています(2017年認定)。イサミコーポレーションは創業1907年からこの地に根差し、足袋製造の伝統と技術を守り続けてきました。
産地の一員として足袋づくりを続けながら、学校制服・スポーツウェアなど現代のニーズにも応える製品づくりで、地域社会とともに発展していきます。
ものづくりの現場を、直接ご覧ください。
